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  2. 九州アスリート食品カレンダー2014年6月

この詩、結構、大切なことだと思います。

なぜなら、現状を「幸せ」と思えるか、どうか?

これに人生の全てが集約されている、と言っても過言ではない、と思うから。

本当にそう思います。

同じような境遇でも、相手に求めてばかりいたり、現状の素晴らしさを感じれない人は、どこまでいっても、幸せを感じれない(終わりはないですし、最初から凄まじいシアワセってないですから)。

しかし、モノゴトの本当の価値を知っている人は、その同じような境遇を幸せ、と捉えることができる。すると実際、幸せ、になるのです。

なので、環境によって幸せが決まるワケではないのです。自分が、現状をどう捉えるか、によって 幸せが決まるのです。もっと言うと、現状を(真実どおりに)、しっかりと捉えられるかによって、幸せを呼び込むことも出来るのです。

と思っています。

なので(私がもし鮎だったとして)、透明度5mの水で生まれたらどう思うか、ドブ水で生まれたら?透明度70mなら?狭すぎる川で生まれたら?

どの状況でも大丈夫です。どんな環境だったとしても、幸せになれるのです。

もっと、伝えます。

どんな環境だとしても、そこを幸せへつなげることが出来るのです。

ということは、現状を、シアワセと捉えられるかどうか、から全てが始まるのだと思います。

この、好回転を発生させられるか?

だから、全て自分次第。これって、ある意味、シアワセですよね!だって自分の人生は、自分次第でシアワセになれる!ってことですから。

あーーーー、やっぱり私たち、シアワセだー!しかも、その中でも私たちがいる、今の状況、本当に幸せだと思う!!

うん、絶対!!!

こんな考え方、がこの詩です。

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