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まず考えましたのが、どのようなトマトを選び出すか?です。
私たちは、一朝一夕の結果ではなく、本質的な体質に対する結果をお届けする事を目的としています。そこで大切にしたのが、昔ながらのトマトという選択基準。

トマトには、大きく分けて2種類あります。それは、「紛質(ふんしつ)トマト」と「粘質(ねんしつ)トマト」と言われるものです。現代において、多く流通しているものが「粉質」。これは、多少の揺れや衝撃でも痛む事が少ない事から物流に適していると言われ、現代ではほとんどがこのトマトなのです。

もう1つの「粘質」は、粘りが強く旨みも強いのですが、表皮も弱く痛みやすい事から物流に向かないと次第に生産者が減っていったトマトです。

そこで私たちは、当然、「粘質」を選択しました。だってジュースとしてお届けできるわけですから(物流は心配なし)。そして昔ながらの強いトマトが欲しかったわけですから。昔ながらの自然なトマトを摂取して頂きたいわけですから。



大きくは違いませんが、皮の薄さが違います。これが、内容量の多さにもつながり、トマトの自然の力を強く強くしてくれるのです。

このトマトを、九州では「味トマト」と読んでいます。そんな九州産の「味トマト」を使ってお作りしようと 考えました。




私たちが求めているのは、強いトマトの力をそのまま皆様に摂って頂ける事。

そうして、しっかりと体質にアプローチする事。それを真摯に追求し行き着いたのが・・・

水も一切使わず、皮・種すらも まるごとジュースにする という方法。
これにより、トマトの皮の力も全て、摂って頂く事に成功したのです。



この味トマトを、皮から種から、水も一切使わず作りだしたトマトジュース。一番、感じて頂きたいのがリコピンの力。

リコピンは、太陽の力!とも言われ、人間が生物として生きる体本来の力を高めると言われております(最近になってより体質に対するアプローチも注目されてきています)。

そんなリコピンの1日摂取量目安が15mg(トマト2、3個程度)と言われます。これが、昔ながらの体 基準と思って下さい。だから私たちは、一瓶になんと15個〜20個ほどのトマトをそのまま詰め込んでいます。それにより、グラス一杯で味トマト3〜4個分を ヒトノミできるのです。これで、朝の1杯で、昔ながらの体基準、達成です。

この味トマトジュースを毎日飲む、体をあなた様に感じて頂きたいです。

朝、起きた時の感じ、風邪が流行る時期の感じ、季節の変わり目の感じ、疲れている時の感じ、それを感じて頂けたら幸いです。



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容量

1本1リットル


全成分

トマト (九州産)ストレート果汁100% (無塩・無調整)  (トマト以外は何も使用していません)