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  3. 味トマトジュース
ぜ、昔の人は、体の質に悩まなかったのだろう。 それは、「食べる農産物が強かったから」も一つの要因だと思っております。まだ、鼻がムズムズする人が少なかった時代、その頃の強さを取り戻したいです。

そこで一つ見つけたのが、トマトの力。しかも、昔ながらのトマト!というものがあったのです!!

それは、「紛質(ふんしつ)トマト」と「粘質(ねんしつ)トマト」というもの。現代、多く流通しているのが「粉質トマト」。 これは、多少の揺れや衝撃でも痛む事が少なく物流に適していると言われ、現代ではほとんどがこのトマトなのです。

もう1つの「粘質トマト」は、粘りが強く旨みも強いのですが、表皮も弱く痛みやすい事から物流に向かないと次第に生産者が減っていったトマトです。

こで私たちは、当然、「粘質トマト」の力をお届けしたい!と考えました。

だってジュースとしてお届けできるわけですから、物流の心配はしなくて済みます。ただ普通の生産者さんは、それでも「粘質トマト」を作りたがりません。通常 ジュース向けに作るというのは、割に合わないから。それでも、粘質トマトをお作り頂き、作ろうとしたのです!!

そして昔ながらの強いトマトが欲しかったわけですから。昔ながらの自然なトマトを摂取して頂きたいわけですから。

皮の薄さが違います!

これが、中身の強さにもつながり、力強い栄養素、質の高い栄養素が生み出されるのです。このトマトを、九州の一部では「味トマト」と呼んでおり、希少なトマトなのですが、やはり根強いファンが多くいるのです。そんな九州産の「味トマト」を使って、スーパートマトジュースをお作りしようと考えました。だって、トマトジュースにするのであれば、物流に弱いという弱点は、克服したも同然ですから。

(1) 手作業を大切にしてお作りします。

(2) ミキサーなどの器具は使いません。

(3) 素材ストレスを除く為、ゆっくりと

    作業します。

このように、製造の際にもストレスをかけず、トマト本来の旨みをそのまま味わって頂く為に追求いたしました。

これにより、トマトの皮の力も全て、摂って頂く事に成功したのです。

さらに、素材にストレスをかけないよう、一般的には手間がかかる製法をあえて選びました。

そんなリコピンの1日摂取量目安が15mg(トマト2、3個程度)と言われます。

だから私たちは、

それにより、グラス一杯で味トマト3〜4個分を ヒトノミできるのです。

これで、朝の1杯で、昔ながらの体基準、達成です。

そんなリコピンは、太陽の力!とも言われ、

(最近になってより体質に対する

 アプローチも注目されてきています)。

味トマトジュース/一般価格2674円/会員様価格2674円/定期会員様価格2674円
 トマトは好きでよく食べますが、トマトジュースは あんまり・・と思っていました。おそるおそる飲んでみたのですが、もう、ゴクゴク飲んでしまって・・!濃さがすごいと感じました。昔ながらの強いトマトだから、その力を感じられて、体が喜んでるな!と思います。
 トマトジュースはたまに飲む程度ですが、これを 飲んだとき、「ジュースじゃない!!」と感じました。 だって、トマトそのままなんです。普通のジュース は塩が入っていたりもしますが、無塩ですし、たくさんのトマトをパクパクっと食べている ような、濃厚さが すごいです!











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